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クワバラ・パンぷキンの想い

クワバラ・パンぷキンの収集運搬車両に貼ってある「利再来る」・「解体彩生」のステッカー。これには、企業としての地球や地域への想いが込められています。

いわゆる「リサイクル」と「利=利益が」、「再=再び」、「来る」という意味を合わせた弊社考案の造語です。

利益」というのは、金銭的な利益だけを指しているのではありません。産業廃棄物をリサイクルして限りある資源を大切にすることは、「かけがえのない地球にとっても有益である」といえるでしょう。

解体彩生」とは、クワバラ・パンぷキンが昭和23年の創業以来本社を置いている「彩の国さいたま」の「」の字を掛け合わせた弊社考案の造語です。

」という字には、「いろどり・美しいかがやき・ツヤ」という意味があります。解体工事を施工するにあたり、「再生」や「」を常にキーワードとして持ち続けたいというクワバラ・パンぷキンの想いが込められた言葉です。

 
森林彩生

埼玉県の調査では、平成17年までの過去30年間で都市化によって平地林などの身近な緑が6,514ヘクタールも失われました。 埼玉県では「身近なみどり市町村支援事業」「みどりの川の再生」「一人一本植樹運動」など様々な「みどりの再生」のための事業に取り組んでいます。 「森林彩生」とは「森林の再生」と「彩の国さいたま」の「」の字を掛け合わせたクワバラ・パンぷキン考案の造語です。 次の世代に緑豊な埼玉を残すために、私たち一人一人ができることをはじめたいと思います。